エナリス・パワー・マーケティングの電源構成

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2018年度:電源構成見込み

(2018年4月1日~2019年3月31日)

  • RE100メニュー

    調整後排出係数(見込み)
    0.464kg-CO2/kWh
    ※お客様に代わり当社がJ-クレジット(再エネ由来)を代理無効化することで、お客様の購入電気由来の二酸化炭素排出をゼロにいたします

  • ノンカーボンメニュー

    調整後排出係数(見込み)
    0kg-CO2/kWh
    ※クレジットを用いて排出係数を行います

  • スタンダードメニュー

    調整後排出係数(見込み)
    0.577kg-CO2/kWh


※RE100メニュー、ノンカーボンメニューの調整後排出係数見込みは平成30年度排出量報告(平成31年提出用)にご使用頂ける予定のものです。

※スタンダードメニューの調整後排出係数見込みは平成31年排出量報告(平成32年提出用)に使用頂ける予定のものです。

小売事業者全体

電源構成実績

調整後排出係数(見込み)
基礎排出係数(見込み)
0.572 kg-CO2/kWh
0.554 kg-CO2/kWh

※二酸化炭素排出係数は「電気事業者ごとの実排出係数及び調整後排出係数の算出及び公表について」(2 0 1 8 0 5 2 2 産 局 第 1 3 号・2 0 1 8 0 5 2 2 資 庁 第 1 号・環地温発第 1 5 0 5 2 4 3 号)に定められた内容に基づき算出しております。

  • 小売事業者全体の電源構成は、RE100メニュー、ノンカーボンメニュー、スタンダードメニューを合算したものとなります。
  • 当社がFIT電気を調達する費用の一部は、当社のお客さま以外の方も含め、電気をご利用のすべての皆様から集めた賦課金により賄われており、CO2が排出されないことを始めとする再生可能エネルギーとしての価値を訴求するに当たっては、国の制度上、非化石証書の使用が必要とされています。当社が販売するFIT電気のCO2排出量については、火力発電なども含めた全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われます。
  • 卸電力取引所から調達する電気には、水力、火力、原子力、FIT電気、再生可能エネルギーなどが含まれます。
  • 他社から調達した電気については、以下の方法により電源構成を仕分けています。
  • 旧一般電気業者の発電部門の不特定の発電所から継続的に卸売を受けている電気(常時バックアップ)については、旧一般電気事業者の電源構成に基づき仕分けています。
  • 他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないものについては、「その他」の取扱いとしています。
  • その他に仕分けられた電気は以下の電気となります。
  • 当社を代表とするバランシンググループ内の融通により供給を受ける電気。
  • 各電力管内の一般送配電事業者よりインバランス補給により供給を受ける電気の内、電源が特定できないもの。
  • 他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないもの。
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