電源構成

エナリス・パワー・マーケティングの電源構成をご案内いたします。

2018年度 電源構成 実績

2018年4月1日〜2019年3月31日の 電源構成 実績 をご案内いたします。

RE100メニュー

ノンカーボンメニュー

スタンダードメニュー

再エネ(バイオマス)89.90%

再エネ(風力)10.10%

火力(天然ガスその他)32.60%

火力(石炭)11.24%

火力(石油その他)1.12%

FIT電気(その他)3.37%

再エネ(バイオマス)31.47%

再エネ(太陽光)11.76%

再エネ(その他)1.69%

水力(3万kW以上)1.69%

その他5.06%

火力(石炭)10.21%

火力(天然ガスその他)9.65%

火力(石油その他)1.39%

FIT電気(バイオマス)6.10%

FIT電気(太陽光)2.38%

FIT電気(その他)1.57%

再エネ(バイオマス)0.46%

再エネ(太陽光)0.01%

再エネ(その他)0.99%

水力(3万kW以上)1.87%

水力(3万kW未満)0.13%

原子力2.73%

卸電力取引所43.19%

その他19.33%

調整後排出係数

0.081kg-CO2/kWh


※お客様に代わり当社がJ-クレジット(再エネ由来)を活用し当社がお客さまに代わって代理無効化することで、お客様の購入電気由来の二酸化炭素排出をゼロにいたします
※お客さまの無効化通知書が発行されます。
調整後排出係数
0kg-CO2/kWh

※J-クレジット(省エネ由来)を活用し当社が無効化することで、お客様の購入電気由来の二酸化炭素排出をゼロにいたします
※お客さまの無効化通知書は発行されません。
調整後排出係数
0.573kg-CO2/kWh
  • RE100メニュー、ノンカーボンメニューの調整後排出係数実績は平成30年度排出量報告(平成31年提出用)にご使用頂ける予定のものです。
  • スタンダードメニューの調整後排出係数実績は平成31年度排出量報告(令和2年提出用)に使用頂ける予定のものです。

小売事業者全体

火力(石炭)10.21%

火力(天然ガスその他)9.65%

火力(石油その他)1.39%

FIT電気(バイオマス)6.10%

FIT電気(太陽光)2.38%

FIT電気(その他)1.57%

再エネ(バイオマス)0.48%

再エネ(太陽光)0.01%

再エネ(その他)0.99%

水力(3万kW以上)1.87%

水力(3万kW未満)0.13%

原子力2.73%

卸電力取引所43.17%

その他19.33%

調整後排出係数 0.572 kg-CO2/kWh
基礎排出係数 0.494 kg-CO2/kWh
  • 二酸化炭素排出係数は、「電気事業者ごとの基礎排出係数及び調整二酸化炭素排出係数は「電気事業者ごとの実排出係数及び調整後排出係数の算出及び公表について」(2 0 1 8 0 5 2 2 産 局 第 1 3 号・2 0 1 8 0 5 2 2 資 庁 第 1 号・環地温発第 1 5 0 5 2 4 3 号)に定められた内容に基づき算出しております。
  1. 小売事業者全体の電源構成は、RE100メニュー、ノンカーボンメニュー、スタンダードメニューを合算したものとなります。
  2. 当社がFIT電気を調達する費用の一部は、当社のお客さま以外の方も含め、電気をご利用のすべての皆様から集めた賦課金により賄われており、CO2が排出されないことを始めとする再生可能エネルギーとしての価値を訴求するに当たっては、国の制度上、非化石証書の使用が必要とされています。当社が販売するFIT電気のCO2排出量については、火力発電なども含めた全国平均の電気のCO2排出量を持った電気として扱われます。
  3. 卸電力取引所から調達する電気には、水力、火力、原子力、FIT電気、再生可能エネルギーなどが含まれます。
  4. 他社から調達した電気については、以下の方法により電源構成を仕分けています。
    1. 旧一般電気業者の発電部門の不特定の発電所から継続的に卸売を受けている電気(常時バックアップ)については、旧一般電気事業者の電源構成に基づき仕分けています。
    2. 他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないものについては、「その他」の取扱いとしています。
  5. その他に仕分けられた電気は以下の電気となります。
    1. 当社を代表とするバランシンググループ内の融通により供給を受ける電気。
    2. 各電力管内の一般送配電事業者よりインバランス補給により供給を受ける電気の内、電源が特定できないもの。
    3. 他社から調達している電気の一部で発電所が特定できないもの。